☆サステナブルインタビュー
 環境は「ものづくり」より「ひとづくり」
 長崎大学環境科学部 学部長 武政剛弘氏
☆県内イベント情報
 長崎県「+エコ運動」エコ大使サミットに参加してきました。
☆持続可能な開発のための教育(+普及・啓発)=ESD
  NPOえひめグローバルネットワーク
  代表 竹内よし子氏
☆今月コラム
  「男が弁当を好きなわけ」
☆ロハスニアン的“お弁当男子”!?

 


  前号に続き、長崎大学環境科学部学部長、武政先生のお話をご紹介。
  「威張らない」ことを常に心掛け、誰にでも気さくに接している武政先生。その人柄ゆえの楽しい人脈ネットワークの広がりを前号では伺った。
  長崎へ移り住み十数年となる、高知県出身の武政先生。すっかり長崎人として溶け込んでおられるが、今号は先生が当初感じた長崎の印象や、先生のこだわりなどを伺った。

 


長崎県「+エコ運動」
エコ大使サミットに参加してきました。

 長崎県は、県民一人ひとりの環境意識をアップし、持続可能な地域作りのために「+エコ運動」を展開し、参加団体を支援しています。この支援を得て「+エコ運動」に参加している団体は、ロハスニアンでバックアップしている長崎ラビッシュネットをはじめ、全部で8団体。
  エコのつながりと広がりを感じることができた。

 

   


持続可能な開発のための教育(+普及、啓発)=ESD

 長崎県「+エコ運動」エコ大使サミットで基調講演をされた竹内さん。放置自転車を松山市より、NGP、NPOへ無償で譲り受けことができるよう行政に働きかけ、1999年よりモザンビークへ平和メッセージと共に送り続けている。

▲NPO法人 えひめグローバルネットワーク

 

少し格好悪いとか、作るのが面等などの理由で敬遠されてきた弁当。それが最近弁当を持っている男が増えているらしい。
それはどういう理由からなのだろうか?

 またバックナンバーも見ることができます。

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