就職活動で気をつけたこと

私が就職活動で気をつけたことは、すべてのことにおいて「念には念を入れた」ということです。自分の就活が本格的に始まる一年前、1つ上の先輩方が就職活動で苦労をしているのを見かけて、このような苦労をしたくないと思ったからです。まず自分の中で一年間就職活動を頑張るために、大学三年生の参加も認められていた先輩の就職合同説明会に潜入しました。そこで内定を貰えずに焦っている就活生を見て覚悟を決め、合同説明会の雰囲気や周り方なども参考にしました。その後、就職活動を始めるにあたり一年間の計画を立てました。その計画も、全てが早め早め、そして常に落ちた時のことを考え、全体的に志望度を三段階に分割し大企業だけに偏らず受けることを念頭に置き就職活動を行いました。特に業界研究には力を入れ、業界地図を隅から隅までじっくり学び、なるべく多くの業界を見て回りました。そして大学で行われるガイダンスや講座、面接の練習などは参加できるものはできるだけ参加し、対策を練りました。特に大学の就職センターには、職員の人と友達になる勢いで通いつめ、色々な情報を聞き、勉強しました。これらの早め早めの対策が功を奏し、第一志望の企業に内定を頂くことができました。今後も就職活動での学びを活かし、頑張りたいと思います。

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